まずはそば殻を丁寧に洗浄してふるいにかけ、不純物を除去。さらに、これを独自の特許製法でメキシコ綿とインド綿をブレンドした専用の中わたで包みます。『採寸』から『そば殻入れ』までのすべての工程を石橋さんが手作業で行い、こだわり素材を厳選しているので品質に間違いはありません。もともとは知り合いの整体師さんに、首や肩の凝らない枕を作ってほしいと相談されたことがきっかけでできた枕なので、特に思い入れがあり、すべての人に心地よく眠ってほしい…という石橋さんの強い思いが込められているのです。
口コミ情報
頭を落としたときのフィット感が気持ちよくて、ぐっすり眠れるそば殻枕。この枕は、そば殻を丁寧に中わたに包んであるから、通常のそば殻枕特有の、寝返りの時に気になるガサガサ音がほとんどないの。石橋布団店には有名な落語家さんが座布団を注文に来るくらい、石橋さんの丁寧な職人技は口コミで広がってるみたい。